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A Secret

兄がいわゆる大企業で働いているので、お盆で帰省した時に聞いて見ました。

 

家庭を顧みずに仕事一番の企業戦士、サラリーマンの文化はまだあるのか?

 

答えは

今30台後半くらいの人の世代から少しずつ変わってきて、最近の人たちは家庭にも重きをおきライフワークバランスをよりとるようになってきたそうです。

 

父親は家に帰らずに、夫婦愛も冷め、家庭内崩壊なんてことはきっとざらだった時代だったでしょう。そう考えるとうまくバランスをとりながら仕事も家庭も円満にできれば最高ですよね。

でも何も仕事だけじゃないですよね。仕事がうまくいっても、家庭や男女関係がうまくいかない時もあります。

 

そもそも一夫一妻制というのは無理があるのか?一人の人を一生愛し続けるなんてできない?

 

なんてこと誰もが考えたことあるでしょう。今日はある老夫婦に円満な結婚生活の秘訣を伝授してもらいましょう。

 

A secret to a long happy marriage

 

An old woman was sipping on a glass of wine, while sitting on the patio with her husband, and she says,

 

“I love you so much. I don’t know how I could ever live without you.”

 

Her husband says,

 

“Is that you or the wine talking?”

 

She replies,
 

 

 

“It’s me….. talking to the wine.”

 

そう、ワイン(お酒)なんです!(笑

ワインへの愛は永遠に冷めることのない、真実の愛・・・

 

ジョークです!二日連続お酒ネタになりましたが、ワイン飲んで冗談言いながら、この世知辛い世の中、愉快に歩んでいきましょう!

Published inHiro

2 Comments

  1. Keiko Keiko

    生物学的に言えば、一夫一妻制は無理があるようですが、ヒロさんは、アラブの富豪のように、一夫多妻制に憧れてますか?

    長い人生、1人のパートナーとずっと歩んでゆくのは、本当に大変ですね。
    昔、感銘を受けた、ある漫画の台詞があります。

    この山の稜線は人生と同じだと思ってる・・・
    山があり谷があり 時に険しく時に緩やかに
    そこを進む人間には
    とてつもなく辛く
    起伏の多い山でも
    こうやって遠くから離れて見れば
    ゆるやかな線に見える

    つまり、そのような人生を共に歩んでいこうと言うプロポーズの言葉です。
    人生最後に振り返り見れば、全てが穏やかな稜線に見えるような人生を送りたいですね。

    • Hiro Hiro

      一夫多妻制に憧れると言うことはないですねー。あれはあれで養う力あってのことですし、いくらそれが法律で認められてる国でもいろいろと内部事情もありそうですし・・・(笑

      僕個人の意見としては、お互いを気遣いながら、一緒に苦労して、人生の最期を一緒に迎えれればそれが一番素敵だなと思います。

      非常に難しいことだと思いますが、価値のあることだと思います。

      山あり谷あり。

      どんな人の人生でも、これは真理なのでしょう。頑張って乗り越えていけましょう〜!

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