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アスリートの語学力

Good morning! 東京エリアのタケシです。

アスリートで語学が堪能な方って多いですよね。

その中でもサッカー日本代表GKの川島永嗣選手は7ヶ国語を操るようです。10代の頃は1日1か国語のペースで日替わりで勉強したという川島選手。

トップアスリートになればなるほど、照準は自ずと世界に向きますから、コーチや同僚も外国人になってくる。世界レベルでパフォーマンスを上げる為には、言語習得も重要な要素なんでしょうね。

あの中田英寿もまだ何者でもない高校時代から、休み時間はイタリア語の勉強をしていたというから、トップアスリートの努力は次元が違います。

常々思うのが言語習得って「勉強」というより「トレーニング」であり、毎日の反復練習が全てだということ。

 

「練習とは、意識しないと出来ないことを無意識にできるようになること」

 

ヒロが前に言っていましたが、まさにその通りで、三単現のsとか動詞の活用とか、頭で考えて意識して話してる時点ではまだまだで、口が無意識に動くところもまでトレーニングで持っていかないといけないわけです。ただ人って怠けるの好きなので、これが難しいんですけどね。。

川島選手の7ヶ国語を操るなんて正直眉唾ものでしたが、この記事を読むと川島選手の努力は相当なんだと感じます。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180910-00036318-theanswer-socc&p=1

モチベーションを上げて、早めに10月の予約して、コンプリートでポイントゲットして、2018年の後半戦を猛ダッシュです!

Published inTakeshi

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