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Typo

学生の頃、プリントをもらった時にたまに間違いなんかを見つけたりすることありますよね?

 

「先生、ミスプリがあります。」

 

何て言ったことありませんか?英語ではミスプリ(スペル間違い)のことを

 

「Typo」
a typographical error.

 

と言います。ちなみにプリントは「Handout」と言います。今日はその「Typo」にちなんだジョーク行ってみましょう!

 

A businessman from Wisconsin took a business trip to Louisiana.

 

Upon arrival, he immediately plugged his laptop into the hotel room port and sent a short email back home to his wife, Jennifer Johnston, at her address,

 

 

Unfortunately, in his haste, he mistyped a letter in the email address, and the email ended up going to

 

 

This belonged to a Jean Johnson of Duluth Min, the widow of a preacher who had just passed away and had been buried earlier that day.

 

The preacher’s wife took one look at the email and promptly fainted.

 

It read,

 

“Arrived safely, but it sure is hot down here!”

 

わかりましたか? 次回日本語で解説しますね~!

 

みんなもTypoにはご用心!
Happy Sunday!
Published inHiro

2 Comments

  1. Keiko Keiko

    牧師さんが地獄に行ったと勘違いしたいうオチですか?
    しかし、ちょっと気になったのが、ビジネスマンと牧師さんは、同姓同名だったってこと?というより、同じメアド使ってたってこと?
    同じアカウント名では、登録出来ないと思うので、メアドは違ったけど、未亡人が早合点して、旦那さんのメアドと勘違いしたってことですかね?
    細かいことが気になってしまい、筋から外れてすみません、、、

    • GLOBE GLOBE

      オチはそうですね!
      ですが目の付け所が・・・(笑

      おなじJohnstonという姓なので、旦那さんを亡くしたばかりの精神状態で見間違えたということでしょう!

      もしかしたら同じような名前だったのかもしれませんね・・・

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