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ついに・・・

遂にワニくんが旅立ちました。。。

 

いくら死ぬことがわかっていても、本当に死ぬんだ。。。とどこかで

生きる可能性を信じていました。

 

そしてワニくんが最後に見せたこの表情。。。

 

自分がもし明日、死ぬことがわかっていたら

最後の夜にこんなに幸せそうな笑顔を浮かべることはできるんでしょうか。

 

どんな人にとっても、今ある環境が恵まれているという事実。そして、

ただ生きれていることのありがたさ。を教えてもらいました。

 

ワニくん、ありがとう!!!

 

ただ、その翌日、

ワニくんの書籍化や映画化など多くのメディアミックスの展開が発表され、

瞬く間に大炎上・・・

 

ボク個人的にはこの炎上にすごく疑問や違和感がわきました。

 

多くの人が持つ、お金儲けに対する潜在的な嫌悪感やメンタルブロックで

Twitterは避難の嵐。。。

見ているだけですごく悲しくなりました。

 

さまざまな意見がありますが、僕は映画公開が楽しみです!!

 

みなさんの意見、ぜひお聞かせください🐊

 

See you soon!!

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One Comment

  1. Keiko Keiko

    ゴータさんが、最初に、この四コマを紹介してくださった時、私は勘違いして、ワニさんは、自分が100日後に死ぬことを知っていると思っていました。しかし、実際の設定では、死ぬことを知らなかったのですね。死ぬことを知っていた上で、通販の布団を購入したんだと勘違いした私は、ワニさんの行動が前向きで、ある種達観しているように感じたのですが、死ぬことを知らないでの展開だったのなら、全く感想が違いました。

    それからもずっとフォローしてたわけでなく、時々しか読んでないので、正しい評価が出来るか分かりませんが、ワニさんを商売道具にした事が悪いわけではなく、タイミングが悪かった気がします。
    ワニさんが亡くなって?いなくなって?、余韻に浸る間もなく、気持ちを整理する息つく暇もなく、グッズ販売、書籍化、アニメ化の宣伝を畳み込むようにされたので、人間の心理として拒絶される人が多くいたんでしょうね。

    いくら良い商品でも、定員さんや営業マンがグイグイ来られると、ちょっとひいちゃうのとある種似てる流れになってるのもあるかもしれません。

    いずれにしろ、マーケティングや売り出し方が下手だったのは確かだと思います。
    商売で成功したければ、人の心理を上手く読むことは必須なんだという教訓だなと思いました。

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