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Speak moistly

本当にてんてこ舞いです。

 

ブログの毎日更新もできていませんね。申し訳ありません!しっかり踏ん張ってこんな時だからこそ、朝のひと時にGLOBE情報やただの人間ドラマ(笑 をお送りできるように頑張りますね!

 

実は高知県もここ一週間で感染者の数が一気に増え、都市の規模を考えると緊急事態宣言一歩手前とのことです。

 

Social distancing

 

しっかり心がけていきましょう。今一番怖いのは医療崩壊。自分がコロナやその他の病気にかかってしまってもまともな治療が受けられないかもしれない。そうなったら助かるものも助からない。

 

肝に命じて日々を過ごします!!

 

昨日カナダ時代の友人とのWhatsApp(LINEみたいなもの)グループで回ってきたのですが、

 

え、うちの首相がコロナウイルス 報告で「moistly」っていったよ!どうしよ?ええ!?

 

みたいな感じで、なんのこっちゃと思ってたのですが、要するに飛沫感染の話をしていて、

 

“It protects others more than it protects you because it prevents you from breathing or speaking moistly on them.”

「(マスクは)自分自身を守るというより、他の人を守ります、なぜなら相手にじっとりと話したり息をしたりすることを防いでくれるからです。」

 

Moist : じっとりしている、濡れている、しっとりしている

日本ではモイスチャライザーとかありますよね。水分を与えてしっとりみないな感じですね。

 

首相はこれを言った後すぐに、

 

“What a terrible image…”

「なんて気持ち悪いイメージだ・・・」

 

と言ってしまうほど、ちょっと言葉のチョイスとしてあまりエレガントでない、なんなら気持ち悪い感じになってしまったんですね!カナダの首相「Justin Trudeau」は男前でチャーミング、そして支持率も高く、国民に愛されている首相です。(前ほどではない?)

 

 

そんな首相がぽろっとやってしまったのがみんなの槍玉に上がっています。でも誹謗中傷や批判ではなく、

 

みんなの愛する完璧な首相がやってしまった!!

 

的な感じでネット上で盛り上がっているようです(笑

 

この大変な自粛の時期に唯一ハッピーな気持ちになれる瞬間だったよ!

 

ジャスティン首相が魅力的でない瞬間なんて絶対ないと思ってたけど、まさかの一瞬の出来事・・・

 

あるんですよね、一番いい言葉を考えてるけど、「なぜそれを選んだ?」的な言葉が出てくる時・・・(笑

でもなんか素敵ですよね。そんなリーダーに安倍さんもなってほしいなぁ・・・

 

ちなみにこの首相には多くの「女性たち」が心を奪われたとかそうでないとか・・・

最後の人の顔なんて、もう完全に恋してますね!!!(笑

 

No One’s Safe When “Mr. Steal Your Girl” Is Around

 

Published inHiro

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